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東北大学医学系研究科 生物化学分野

成果等

成果等

2010年9月8日
ケラチノサイトにおけるBach1の機能に関する共同研究論文

信州大学医学部皮膚科学教室の奥山隆平教授との共同研究で、ケラチノサイトにおいて転写因子Bach1がヘム分解酵素の発現と活性酸素種レベルを制御することを明らかにし、J. Biol. Chem. 誌に発表しました。奥山教授は2010年1月東北大より異動しました。新天地での益々のご活躍を楽しみにしています。

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