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東北大学医学系研究科 生物化学分野

2010年9月28日
核内受容体PPARgammaに関する論文を発表しました

白木助教のPPARgammaプロジェクトの論文がEMBO Journalに発表されました。PPARgammaがセロトニン代謝産物と脂質代謝産物とのクロストークを担うことを証明しました。大阪大・森川教授らとの共同研究です。

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2010年9月8日
ケラチノサイトにおけるBach1の機能に関する共同研究論文

信州大学医学部皮膚科学教室の奥山隆平教授との共同研究で、ケラチノサイトにおいて転写因子Bach1がヘム分解酵素の発現と活性酸素種レベルを制御することを明らかにし、J. Biol. Chem. 誌に発表しました。奥山教授は2010年1月東北大より異動しました。新天地での益々のご活躍を楽しみにしています。

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