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東北大学医学系研究科 生物化学分野

2009年4月20日
井倉講師が京都大学で独立しました

井倉毅講師が4月1日付けで京都大学放射線生物研究センター・独立准教授として異動し、ラボ立ち上げを始めました。クロマチンとDNA損傷応答機構に関する研究をさらに発展させるとのことです。京都大学放射線生物学研究センターはこちら

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2009年4月15日
Genetic ablation of the Bach1 gene reduces hyperoxic lung injury in mice: role of IL-6.

著者 / Author

Tanimoto, T., Hattori, N., Senoo, T., Furonaka, M., Ishikawa, N., Fujitaka, K., Haruta, Y., Yokoyama, A., Igarashi, K., and Kohno, N.

掲載誌 / Journal

Free Radic Biol Med. 46, 1119-26 (2009)
PubMed Link

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